REAL AFFILIATE SALES

メディアの接点から、
個人の方へ直接提案する営業。

営業(リアルアフィ)は、当社が保有する複数のメディアから得られた接点をもとに、グループ会社のRINGO営業株式会社が商品やサービスに関心を持つ個人の方へ電話でご案内する、成果報酬型の販売支援です。広告を見せて終わりにせず、会話を通して疑問を解消し、申込や購入などの成果までつなげます。

営業(リアルアフィ)とは

一般的なアフィリエイトは、WebサイトやSNSに掲載したリンクを経由して、ユーザーが購入や申込みを行う仕組みです。リアルアフィリエイトは、その考え方を人との会話がある販売接点まで広げたものです。

7では、当社が運営・保有するさまざまなメディアで接点を持った個人の方に対し、案内可能な条件を確認したうえで、グループ会社であるRINGO営業株式会社の営業人員が電話で商品・サービスをご紹介します。関心のあるテーマや検討状況を踏まえて説明し、必要に応じて申込方法、料金、利用条件などを整理します。この電話での案内には、同社の成果報酬型サービスRINGOアフィの仕組みを使います。

GROUP COMPANY

電話でのご案内は、RINGO営業株式会社が担当

メディア接点と成果設計は7が担当し、実際の電話営業はグループ会社のRINGO営業株式会社が対応します。営業人員と現場の運用力を活用し、接点から申込みまでの販売導線を動かします。サービス名は「RINGOアフィ」です。

成果地点は、購入、申込み、相談予約、資料請求など、商材に合わせて設計します。成果報酬型にすることで、広告主様は固定費を抑えながら、実際に成果につながった分を基準に販売活動を依頼できます。

01 / 接点

複数のメディアを活用

一つの広告媒体だけに頼らず、当社が保有するさまざまなメディアとの接点から、案内対象を整理します。

02 / 会話

電話で疑問を解消

料金や使い方など、Webだけでは伝わりにくい内容を会話で確認し、検討に必要な情報を届けます。

03 / 成果

成果地点まで追跡

専用番号、識別情報、申込経路などを設計し、どの接点から成果が生まれたかを確認できる状態にします。

Web広告だけでは届きにくい人にも、説明の機会をつくる

検索広告やSNS広告は、ユーザーが自分で情報を探し、ページを読み、フォームを入力することで成果に至ります。一方で、商品に興味はあっても、比較の仕方が分からない、入力が面倒、細かな条件を確認したいという理由で申込みを止める人もいます。

電話営業では、相手の質問を聞きながら説明の順番を変えられます。サービスを一方的に押し付けるのではなく、必要性があるか、条件に合うかを確認し、案内を続けるかどうかを判断します。個人の方にとっても、自分に合わないサービスを無理に申し込まずに済むことが、長期的な信頼につながります。

  • 広告ページで離脱した理由を会話で確認できる
    料金、手続き、利用条件など、離脱につながった疑問を把握できます。
  • 検討度の高い人へ案内を集中できる
    メディア接点と会話の内容をもとに、案内する順番や内容を調整します。
  • 商品の特徴を利用場面に合わせて伝えられる
    誰が、いつ、どのように使うのかを具体的に説明できます。
  • 成果地点と営業品質を同時に確認できる
    申込数だけでなく、会話数、接続率、承認率などを見て改善します。

サービスの進め方

商材の特徴、利益構造、成果地点、対象となる個人の方の条件を確認してから、案内方法を組み立てます。零株式会社がメディア接点と成果設計を整理し、グループ会社のRINGO営業株式会社が電話での案内を担う体制です。

  1. 商材と成果条件を確認購入、申込み、予約など何を成果とするか、承認・否認条件、案内してはいけない表現を整理します。
  2. メディア接点と案内対象を整理どのメディアから、どのような関心を持つ人に接点が生まれているかを確認し、案内可否や連絡停止の状態を管理します。
  3. 電話で案内し、反応を記録説明内容を標準化しながら、質問、検討状況、折り返し希望、案内停止などを記録します。
  4. 申込み・購入までを支援必要な情報を案内し、専用番号や識別情報など、商材に合う方法で成果経路を確認します。
  5. 成果と品質を見て改善成果件数だけでなく、接続率、申込率、承認率、キャンセル率、問い合わせ内容を確認して改善します。

向いている商材・サービス

電話での説明が成果につながりやすいのは、利用条件が複数ある商材、比較検討に時間がかかるサービス、使い方や導入手順を理解してから申込みたいサービスです。生活関連サービス、通信、サブスクリプション、相談予約型サービスなど、会話によって不安を解消できる商材と相性があります。実際の案内は、営業を専門とするグループ会社の人員が担当します。

ただし、電話をすれば売れるということではありません。対象者が本当に必要としているか、電話で案内することに納得しているか、料金・解約条件・提供内容を正しく説明できるかを、開始前に確認します。

案内品質について:適法かつ適切に取得・管理された情報を利用し、案内を受けることに関する条件、連絡停止の希望、利用目的を確認できる運用を前提にします。希望しない方への継続連絡、誤認を招く説明、成果を急ぐための過度な勧誘は行いません。

営業(リアルアフィ)を
自社商材で試してみませんか?

どのメディア接点が活用できるか、電話案内に向いている成果地点は何か、成果報酬の条件をどう置くか。商材の状況を聞きながら、実行可能な範囲から設計します。

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