成果報酬型
アフィリエイト広告「7」

広告・メディア・SNS・営業・メルマガ・LINE配信・インフルエンサー...etc 成果地点と報酬条件を整理したうえで「あらゆる手法」を駆使して御社の商品の販促行為を代行します。

  • 固定費原則不要
  • 自社ASPで透明な計測
  • チャネルを限定しない

こんな悩み、抱えていませんか?

「広告は回しているのに売上が伸びない」「CPAは合っているのに利益が残らない」——その状態、集客の"打ち手"よりも、構造に原因があるケースが多いです。

広告費をかけているのに、売上が伸びない

媒体運用だけが先行し、成果地点・LP・承認条件・再購入までの設計が分断されていると、クリックは増えても販売数は伸びません。

CPAが合わず、利益が残らない

CPAだけを追うと、質の低い獲得や承認率の低い成果が混ざります。7では許容成果単価とLTVを前提に、残る粗利から逆算します。

アフィリエイトをやっているが、パートナーが動いてくれない

報酬単価、訴求素材、承認スピード、案件の魅力が整っていないと、掲載面は広がりません。動いてもらえる条件設計から見直します。

代理店はいるが、実際に「売る」動きをしてくれない

レポートや調整だけでは売上は増えません。7は媒体や手法の枠に閉じず、販売導線そのものを動かす実行役として入ります。

新規獲得を増やしたいが、固定費リスクは増やしたくない

先に大きな月額費を積むのではなく、成果が出た分に対して支払う設計にすることで、テスト段階のキャッシュアウトを抑えられます。

LTVの高い商品なのに、入口の販売数が足りない

継続率やリピート率が高い商品ほど、初回販売数を増やす価値があります。入口の販売量を増やし、中長期の売上成長につなげます。

ひとつでも当てはまるなら、今の集客構造に"歪み"があるかもしれません。

その悩み「7」で解決できます

7は手段を問いません。とにかく「よく売る」「たくさん売る」ことに徹底的に向き合います。広告のテクニックではなく、売上に直結する構造(成果地点・導線・計測・チャネル)を整え、実行します。

成果地点を先に決める

購入、申込、来店予約、資料請求、無料体験など、何を成果として扱うかを最初に定義します。成果条件が曖昧なまま配信を始めると、承認判断がぶれ、パートナーの動きも鈍ります。7では利益に直結する地点を選び、承認・否認条件まで言語化してから案件を設計します。

売れる導線を設計する

単にリンクを配るだけでは販売量は増えません。誰に、どの訴求で、どのページへ送ると購入や申込につながるのかを整理し、記事、広告、SNS、メール、営業連携まで必要な導線を組み合わせます。送客ではなく、買われる状態を作ることに重点を置きます。

計測を透明にする

成果報酬型では、計測の透明性が信頼そのものです。クリック、成果発生、承認、否認、媒体別の成果を検証できる状態にし、広告主側と運用側の認識差を減らします。必要に応じてタグ設置やテストCVまで確認し、運用開始前の不安を潰します。

私たちはこう信じています。

良い商品は、売れれば必ずLTVに繋がる。入口の販売量を増やすことこそが、成長の第一歩。

広告の手法ではなく、売上そのものに責任を持つ。それが7のスタンスです。

「7」とは

7は、成果報酬型のアフィリエイト広告サービスです。固定費リスクを抑えながら、販売の実行力で成果を積み上げます。

7をひとことで言うと

成果が出た分だけお支払いいただく、
販売の代行チームです。

広告の運用だけを請け負うのではなく、成果地点と報酬条件を整理したうえで、広告・メディア・SNS・メルマガ・LINE配信・営業まで使い、御社の商品を実際に売るところまで担います。

費用

成果が発生した時のみ費用が発生

固定費は原則不要。売上が立った分だけお支払いいただく、シンプルなモデルです。条件により初期調整費が発生する場合は、開始前に必ず明示します。

販路

チャネルを限定せず、代理で“販売”する

Web広告、SNS、メディア、インフルエンサー、メール、営業など。オンライン・オフライン問わず最適なチャネルを活用し、御社商品を代理で販売します。

こんな会社に向いています

  • 新規獲得を伸ばしたい
  • 固定費リスクは増やしたくない
  • LTVが高い商品を持っている
  • 既存施策に伸びしろがある
  • 代理店が「運用」で止まっている

まずは「成果地点」と「許容CPA(または許容成果単価)」の整理からご一緒します。

宣伝手法

7はチャネルを限定しません。商品単価、検討期間、粗利、承認条件、既存の顧客リストを見たうえで、最短で成果につながる販路から組み合わせます。

📢

Web広告

検索広告、ディスプレイ広告、SNS広告を成果報酬の導線に接続します。すでに需要がある商品は検索、比較検討が長い商品はリマーケティングやSNSで接触回数を増やし、LPの訴求と成果地点まで一体で調整します。

👤

インフルエンサー広告

フォロワー数だけで選ばず、商材との相性、過去のPR投稿の反応、販売導線への載せやすさを確認します。投稿単発で終わらせず、専用リンク、クーポン、レビュー素材を整え、成果が見える形で連携します。

📰

Webメディア記事

比較記事、使い方記事、悩み解決記事など、購入前に読まれる文脈へ自然に掲載します。商品の強みだけを並べるのではなく、どんな人に向いているか、競合と何が違うか、申込前の不安をどう解消するかまで記事内で整理します。

📧

メルマガ配信

既存顧客、休眠顧客、資料請求者、会員リストなど、温度感の異なるリストに合わせて訴求を分けます。初回購入、再購入、アップセルのどこを狙うかを決め、配信後のクリックや成果を次回の条件調整に戻します。

💼

営業

BtoB商材や高単価サービスでは、広告だけでなく個別提案が効く場面があります。見込み顧客リスト、商談化条件、提案資料、追客メールを整え、成果報酬で追える範囲と営業で拾う範囲を分けて動かします。

🤝

レップ代理店連携

既存の媒体社、代理店、紹介パートナーと連携し、案件を広げます。報酬条件、掲載可否、NG表現、承認スピードを先にそろえることで、掲載後のトラブルを避けながら動けるパートナーを増やします。

導入事例(よくあるパターン)

「運用はしているのに売れない」「売れる動きが不足している」—— よくある6つの状況ごとに、7がどこから手を付け、どのチャネルで販売を代行するかをまとめました。

大手広告代理店様

案件は豊富にあるが、実際に“売る”動きが足りない

広告主様から成果報酬型の案件を多数預かっているものの、社内は運用とレポート業務で手一杯。媒体への出稿以外の販路まで手が回っていない状態です。

課題

案件ごとの販売設計と実行の人手が不足し、トップラインが伸びない

7の対応
  • 案件ごとに成果地点・報酬単価・NG表現を整理し、掲載できる状態に整える
  • 自社メディア・レップ媒体・インフルエンサーへ案件を展開し、販売を代行
  • 自社ASPで媒体別の成果を共有し、広告主様へ報告しやすい形にそろえる
期待できる変化

代理店様の固定費を増やさずに販売の実行部隊を持てるため、広告主様への提案の幅が広がります。

主に使うチャネル 自社メディア レップ媒体 インフルエンサー Web広告
事業会社様

成果を出してくれるパートナーがいない。固定費は増やせない

新規獲得を伸ばしたいが、月額固定の代理店費用や新しい人員の追加は社内で承認が下りにくい。過去に依頼した外部パートナーでは成果が見えなかった経験もあります。

課題

新規獲得を増やしたいが、固定費の追加が難しい

7の対応
  • 利益に直結する成果地点を定義し、成果が出た分だけ費用が発生する形に設計
  • 商品単価と検討期間を見て、最初に試すチャネルを2〜3本に絞る
  • 成果が見えたチャネルへ配分を寄せ、段階的に販路を広げる
期待できる変化

テスト段階のキャッシュアウトを抑えながら、LTVを前提に入口の販売数を底上げできます。

主に使うチャネル Web広告 Webメディア記事 メルマガ 営業
D2C(サブスク/単品)

CPAの議論ばかりで、売上の話ができない

獲得単価を下げることが目的になり、配信を絞るほど販売数も落ちていく。定期購入の継続率は高いのに、その強みが獲得の判断に反映されていません。

課題

CPA最適化が目的化し、売上が伸びない

7の対応
  • 初回購入と定期継続を分けて、許容できる成果単価を再計算
  • 比較記事・SNS・メルマガ・LINE配信で、購入前の不安に合わせて訴求を分ける
  • 継続確認やキャンセルの扱いなど、承認条件を事前に明文化
期待できる変化

CPAではなく売上とLTVを軸に、どこまで獲得を広げられるかを議論できる状態になります。

主に使うチャネル Webメディア記事 SNS広告 メルマガ LINE配信
店舗/来店予約

テストの連続で、本番の成果が出ない

媒体や訴求を少しずつ試しているものの、どの施策から予約が入ったのかが追えず、次に何を伸ばせばよいか判断できていません。

課題

検証が回らず、勝ち筋が固まらない

7の対応
  • 予約完了を成果地点にし、来店確認を含めた承認の流れを決める
  • エリア・メニュー別にリンクを発行し、どこから予約が入ったかを計測
  • 検索広告・地域メディア・インフルエンサーを並行して動かし、成果の出た組み合わせに寄せる
期待できる変化

予約につながる施策が数字で見えるため、再現性のある獲得パターンを組み立てられます。

主に使うチャネル 検索広告 地域メディア インフルエンサー LINE配信
BtoB・SaaS

資料請求は来るが、商談につながらない

広告で資料請求は集まっているものの、営業が追いきれず商談化する件数が少ない。資料請求の件数だけで費用が決まっていることにも課題を感じています。

課題

成果地点が資料請求のままで、商談につながらないリードにも費用が出ている

7の対応
  • 成果地点を「資料請求」「商談化」など段階に分け、それぞれに報酬条件を設定
  • 比較記事や業界メディアで、導入を具体的に検討している層に届ける
  • 資料請求後の追客メールと営業連携まで設計し、商談化を後押しする
期待できる変化

商談につながるリードに費用を寄せられるため、営業の手間と広告費のバランスが整います。

主に使うチャネル Webメディア記事 検索広告 メルマガ 営業
健康食品・化粧品

表現のルールが厳しく、掲載してくれるパートナーが少ない

薬機法や景品表示法の確認に時間がかかり、掲載まで進めるパートナーが限られている。掲載後に表現の修正依頼が重なることもあります。

課題

使ってよい表現が整理されておらず、掲載まで進まない

7の対応
  • NG表現・言い換え例・必要な注記をまとめた掲載ガイドを用意
  • 確認済みの訴求文や画像をパートナーへ提供し、そのまま使える状態にする
  • ステマ規制に沿ったPR表記を掲載前に確認
期待できる変化

掲載までの確認がスムーズになり、安心して動けるパートナーを増やせます。

主に使うチャネル Webメディア記事 インフルエンサー SNS広告

どのパターンでも、最初に整理する3つのこと

  1. 1

    成果地点と承認条件

    購入・申込・予約・商談化など、費用が発生する地点と、承認・否認の基準を決めます。

  2. 2

    許容できる成果単価

    粗利とLTVから、1件の成果にいくらまで支払えるかを逆算し、報酬単価を決めます。

  3. 3

    計測の確認

    タグ設置とテストCVで、クリックから成果発生まで追える状態を運用前に確かめます。

すべての実績を見る

運営会社

会社名 零(Rei)株式会社
代表 坂井 瞭介
Ryosuke Sakai
連絡先 info@rei-yokohama.co.jp
公式サイト www.rei-yokohama.co.jp
登録番号 T9020001149652

よくある質問

導入前に多いご質問をまとめました。ここにない内容も、お気軽にご相談ください。

本当に成果報酬のみですか?

原則、成果が発生した場合のみ費用が発生します。条件により初期調整費が発生する場合は、開始前に必ず明示します。

成果地点(CV)はどう決めますか?

購入・申込・来店予約など、御社の利益に直結する地点を優先して設計します。事業モデルとLTV、許容単価に合わせてご提案します。

商材に制限はありますか?

法令違反・公序良俗違反を除き、幅広い商材に対応可能です。業界特性や訴求上の注意点は事前に確認します。

既存代理店・既存ASPとの併用は可能ですか?

可能です。役割分担(成果地点・媒体・クリエイティブなど)を整理し、成果ベースで併用できる形を作ります。

タグ設置は難しいですか?

LPとサンクスページへのタグ埋め込みが基本です。手順を整理し、テストCVまで伴走します。

最低契約期間はありますか?

条件により異なりますが、柔軟にご相談いただけます。まずは状況に合わせて最適な進め方をご提案します。

サービス導入の流れ

最短で迷わず進められるよう、最初にやることを明確にしています。

1

基本契約書の締結

まずは成果条件や報酬単価などを明確にした上で契約を締結します。

2

メールでの発注

信証のため、案件ごとにメールで正式発注をいただきます。

3

弊社タグの発行・設置

弊社より発行するタグを、LPおよびサンクスページへ埋め込んでいただきます。
※自社システムを使用しているため、可能な限りソケット接続ではなくタグ埋め込みを希望しております。

4

御社ASP用アフィリエイトリンクのご提供

御社側でご利用中のASPがある場合は、入稿用リンクをご共有ください。

5

弊社側でURL入稿・アフィリエイトリンク発行

弊社システムへ登録し、専用リンクを発行いたします。

6

テストCVの実施(PC/スマホ)

発行リンクにてテストコンバージョンを実施。

7

CV確認後、運用開始

弊社ツール上でCV確認ができ次第、運用を開始します。
(自社メディア、自社広告、レップ媒体など)

※御社ASP側でもテストCV確認をお願いしております。

お問い合わせ

無料相談・お見積もりはこちらから。お気軽にお問い合わせください。

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