ほとんどの産業にとって最大のマーケティング支出は、
広告によって認知度を高めるために使われる。
広告費は使っているのに成果が伸び悩む——その原因の多くは、広告文や入札額ではなく「アカウントの設計」にあります。Google・Meta・Yahoo!・LINE広告のアカウントを、機械学習が最適に回りやすい設定になっているかという観点でプロが無料診断します。
コトラーのマーケティング理論に従い、
原理原則に忠実に、無闇に無策にHOW(施策)を連打しない。
セグメント・オブ・ワン理論で構築しターゲティングする。
ユーザージャーニー設計で効率よくご予算を投資する。
市場は均一ではなく、 どの顧客もそれぞれ唯一無二である。 それゆえ、マーケティングは 常にセグメンテーションとターゲティングから始まる。
OUR SERVICE
と我々は考えています。
私たちは、私たちのサービス内容を喜んで頂けるお客様に寄り添い、向き合い、
一貫したサービス内容を提供していきたいと思っています。
広告運用は「出して終わり」ではありません。
お客様のビジネスを深く理解し、誰に届けるべきか(ペルソナ)、どのような道筋で届けるべきか(ジャーニー)を設計し、
その仮説を広告運用の中で検証・改善し続けることこそが、私たちのサービスの本質です。
広告運用 × 戦略設計の同時進行
ご契約初月から広告運用を開始しながら、並行してお客様のビジネスに最適なペルソナ(理想の顧客像)とジャーニー(顧客が購買に至るまでの道筋)の設計を行います。
実際の広告配信データやお客様からのヒアリング内容をもとに、机上の空論ではなくリアルなデータに裏付けされた設計を最初の1ヶ月で仕上げます。これにより、2ヶ月目以降の施策に明確な「軸」が生まれます。
精緻な設計に基づくクリエイティブ展開
初月で運用しながら精緻に設計したペルソナとジャーニーをベースに、ターゲットに最も響くクリエイティブ(広告バナー・動画・テキスト等)を制作します。
「誰に・どんなメッセージを・どのタイミングで届けるか」が設計されているからこそ、クリエイティブの方向性がブレません。ここから本格的なPDCAサイクルを回し、仮説 → 実行 → 検証 → 改善を繰り返しながら成果の最大化を図ります。
結果・原因・対策を軸にした運用改善
3ヶ月目以降は、基本的に月1回の月次定例ミーティングを実施します。先月の運用結果を振り返り、「結果 → 原因 → 対策」を丁寧に定例資料に起こし、次月の運用作戦をお客様と一緒に話し合います。
常にペルソナとジャーニーを軸にしているため、施策の方向性がブレることなく、中長期的に成果を積み上げていく運用が可能です。市場や競合の変化にも柔軟に対応しながら、PDCAを回し続けます。
サービス内容についてもっと詳しく知りたい方は
お気軽にお問い合わせください。
ACCOUNT DESIGN
広告の成果は、配信を始める前の「アカウント構造(キャンペーン・広告グループ・広告の組み方)」でほぼ決まります。
私たちは、ペルソナ軸で機械学習を回すという一貫した型でアカウントを設計。だから機械学習が最も適切に回り、後から振り返ったときの分析もしやすい——成果と再現性の両方を実現します。
機械学習はキャンペーン単位で回る。
だから「誰に売るか(ペルソナ)」をキャンペーンに据え、その純度の高いデータで学習させる。
「誰に売るか」を最上位に据える。ペルソナごとにキャンペーンを分けることで、機械学習がそのペルソナ専用の純度の高いデータで最適化を回せます。
例:男性A(30代・運動不足のビジネスマン) / 女性A(結婚式前に痩せたい花嫁)
同じペルソナでも刺さる切り口は複数。「どんなテーマ・企画で誘うか」で広告グループを分けることで、勝ち筋の企画を比較・特定できます。
例:2ヶ月集中・体脂肪改善プログラム / 1回30分の時短プラン
「どう見せるか」を広告名に。価格訴求・品質訴求など複数のクリエイティブを用意し、どれが効くかは機械のテストで自動最適化させます。
例:価格訴求バナー(初回◯円・分割OK) / 品質訴求バナー(医学的根拠)
「誰に → どんな企画で → どう見せるか」が、上から下にきれいに流れる
ペルソナごとにキャンペーンを分けるから、各キャンペーンには「そのペルソナの純度の高いコンバージョンデータ」だけが溜まります。混ぜ物のないきれいな教材を渡すことで、機械学習の最適化精度が最大化します。
キャンペーン名=ペルソナ、広告グループ=企画、広告=訴求と意味が階層に埋め込まれているから、「誰に・いくらで・どんな内容が効いたか」が一目で分解できます。数字が物語になり、次の打ち手が明確になります。
アカウント設計の考え方をさらに詳しく
成果が出る階層設計の解説記事を読む →他社とは異なる活動の組み合わせ
マーケティングは範囲が余りにも広すぎる。でも、あれこれ手を出さない。この会社の本業は広告! 広告だけに組織をフォーカスして投資を続けてるので色々やってる会社よりも高い品質を出せます。
担当者に仕事を丸投げしない。主にはコトラーの理論に基づくペルソナとジャーニーの技法に沿ってマーケティングすることを全社員統一してるので安定したアウトプット・品質が出せます。
詳しいサービス内容はこちら
サービス資料を見る →
弊社はコトラーのマーケティング理論から受けた教育通りに
「集客」を担う世界で唯一のマーケティング会社です。






広告運用は担当者に丸投げ、統一された仕事の進め方は特にないので品質が安定しない
この会社にとっての正しい仕事の進め方を全社員が統一することで安定した品質を実現
テクニカルな運用に寄っているため広告媒体の仕様に振り回される。結果が出ても出なくても結果の理由が不明瞭
広告運用は前提、その上で”今は誰をどうやって集客してるのか”説明できるので結果の如何に関わらず明瞭な説明責任
コトラーのマーケティング理論に基づく、
「セグメント・オブ・ワン」のペルソナ作成技術と
「5A」のユーザージャーニー作成技術。
市場を細分化し、たった一人の顧客(Segment of One)に響くメッセージを設計。
さらに、認知から推奨に至る5つのプロセス(5A)を最適化することで、
無駄な広告費を抑えながら、確実な成果を生み出します。
主要な広告プラットフォームを網羅
Scalable Technique
例えば、性別が違うだけで、年齢が10歳違うだけでも、年収が100万違うだけで、同じ商品を買うユーザーでも全然違う世界を生きているとも言える。
ターゲットとなるペルソナをしっかり定義し、それぞれに適切な予算を配分する。一括りにしない。
ペルソナ毎に、最適なクリエイティブ、キャンペーン設計、広告メニュー、媒体選定まで予算を細かく配分する。
ペルソナをしっかり予算毎に立てることで、予算が大きくなっても集客の効率を落とさない。
Kotler Marketing 4.0
コトラーのマーケティング4.0で用いられるPAR(Purchase Action Ratio)は、「認知から購買に至る確率」を示す指標です。この値が高いほど、マーケターとしての生産力が高いとされています。
私たちは、認知から購入に至るまでの効率を最大化することを目指しています。そのために、確率を上げ、効率よく集客する。それがでもやるんだよの仕事です。
ビジョン:マーケティングの達人になる。
「広告費を無駄にしたくない」「外注先の選び方がわからない」——そんな方へ。私たちの運用・LPO(ランディングページ最適化)の考え方をまとめた資料を無料でお渡しします。
(サービス資料を使って具体的なご説明をさせて頂きます)
CONTENTSこの資料では、こんなことが読めます
LPOまで責任を持つプロの運用チームへ、まずは資料請求から。
徹底的に仕組み化されたレポート体制、見込み層を集客し続ける安定した運用品質、LP改善まで責任を持つ広告運用チームをお探しなら、お気軽にお問い合わせください。
業界特有の課題を深く理解し、最適な集客手法を提供します。
Shopify・BASE・STORES・makeshop等で自社ECサイトを運用している企業様。
Google広告(検索・P-MAX・ショッピング)・Meta広告・Yahoo!広告など、自社ECサイトへの集客に最適な媒体を組み合わせて、ROASと売上を最大化します。
※楽天・Amazon・Yahoo!ショッピング等のモール出店は対象外です。
採用課題を抱える事業会社様・人材会社様。
Indeed・求人ボックス等の求人検索エンジン運用と、Google広告・Meta広告のクロスチャネル運用で、応募単価(CPA)の改善と質の高い母集団形成を実現します。
レストラン、ホテル、居酒屋などの飲食企業様。
Googleビジネスプロフィール(MEO)連携や、Google広告・Meta広告・Instagram広告を活用し、実店舗への来店を促進します。
代理店様との協業、直接取引、バナー制作まで。
シンプルで明瞭な料金体系です。
代理店様との協業案件は、
広告費の10%を手数料として頂戴します。
直接ご契約いただくお客様は、
広告費の20%を手数料として頂戴します。
新構成:8,000円/1点
サイズ展開:4,500円/1点
※ 動画クリエイティブやLP制作など、工数がかかる内容については別途ご相談ください。
デザインを「作る」という行為そのものは、もうAIにもできます。けれどAIに意思はなく、成果に責任を持つことも、仕事にコミットメントを持つこともできません。
「でもやるんだよ」のバナー制作・LP制作は、コトラーのマーケティング理論に基づき、しっかりと集客できるデザインをお作りします。
「誰に届けるか」を起点に、セグメント・オブ・ワンの解像度でターゲットを定義。刺さるデザインの土台をつくります。
ペルソナに対して「何を・どう伝えるか」を設計。成果から逆算した方針で、制作の軸をブレさせません。
制作工程ではAIを積極活用。効率を最大化することで、品質を保ちながら単価を抑えることができます。
AI活用で効率化・低単価当社はブランディングにデービッド・アーカーのブランド戦略を採用。ブランドを意識したトンマナを維持したままデザイン制作を行うことができます。だから、単にCVに特化しただけのデザインによるレピュテーションリスクやブランドイメージの毀損を心配する必要はありません。
デザイン周りの実績は、こちらからご覧いただけます。
デザイン制作実績を見る →COMMUNICATION
広告運用は「出して終わり」ではありません。
お客様との対話の質と頻度が、成果を左右します。
基本は月1回の定例ミーティングを実施。1ヶ月間の運用結果を振り返り、「結果 → 原因 → 対策」を一緒に話し合います。データの蓄積を踏まえて、精度の高いPDCAを回します。
ご予算が大きい案件では、隔週での定例ミーティングにも対応可能です。データの蓄積期間を十分に確保し、より精度の高い分析と戦略的な改善提案を行います。
ASYNC CHAT
日々のやり取りはチャット(Slack・Chatwork・LINE WORKS等)で対応。
定例以外のご質問・ご相談にも迅速にお応えします。
REPORT
運用の透明性と、改善のストーリー。
2つの粒度でレポートをお届けします。
予算と成果の進捗を中心に、数値ベースで簡潔にご報告します。日々の運用状況をスピーディーに把握いただくためのレポートです。
月次では、改善内容・施策・次月の方針まで踏み込んだ包括的なレポートをご提出します。戦略的なPDCAを回すための土台となる資料です。
FORMAT
レポートのあり方・構成・フォーマットは、弊社の標準フォーマットに従わせていただきます。
長年の運用ノウハウから最適化された形式で、判断に必要な情報を過不足なくまとめます。
PROPRIETARY TOOL
フィリップ・コトラーのマーケティング理論に沿った独自ロジックで、広告運用の結果を自動集計・可視化。
全てのお客様に 専用ツール として納品し、いつでも・どこでも・分かりやすく成果を見返せます。
PAR(Purchase / Action / Repeat)など、教科書通りの指標で「結果 → 原因 → 対策」が一目で分かります。
Google・Meta・LINE・Yahoo!など主要媒体のデータを自動で集約。手作業ゼロで、常に最新の数値を参照できます。
ご契約いただいた全てのお客様に、専用URLでツールをお渡し。いつでも、どこからでも成果を見返せます。
kotler.rei-yokohama.co.jp
本当によく頂く疑問です。だから、正直にお答えします——自動化されたのは、100ある仕事のうち1つか2つだけ。残りの98は、今も人間が意思決定し続けています。
皆さんがよく勘違いされているのは、「オートパイロットなら、パイロットは暇なんじゃないか」ということ。そんなことは決してありません。パイロットは死ぬほど忙しいんです。100ある仕事のうち、1つか2つが自動になっただけ。操縦は、パイロットの仕事のほんの一つにすぎません。
パイロットの仕事は意思決定の連続で、CEOと同じです。フライト前に天気や航空状況を調べ、「こういうトラブルが起きるかもしれない」をすべてリストアップし、それぞれの対処を事前に想定しておく。福岡空港に着陸できない事態が起きそうなら、大分空港への着陸を考え、未来の天気・最短ルート・残燃料まですべて計算しておく。
「万が一」を、すべて「想定内」にする。それがパイロットの仕事です。
広告運用も、これと同じです。自動入札やAIが回している裏側で、私たちは「成果が崩れ始めたら、どこに舵を切るか」を常に想定し続けています。暇だから手を入れないのではなく、想定済みだから慌てない——それがプロの運用です。
「AIの言うとおりに設定すれば勝てる」なら、誰も苦労しません。実際には、こんな"穴"が残ります。
媒体の自動最適化には、広告費の消化を最大化する力学が必ず働きます。鵜呑みにすると、消化は最大でも"成果"は最大になりません。
推奨設定はあくまで一般解。あなたの事業のゴールと一致するとは限らず、そのまま適用しても伸び切らないことの方が多いのが現実です。
KWをひとつ追加しただけで、狙っていない検索面へ自動で配信が広がる。放置すれば無駄打ちが膨らみ、成果が薄まっていきます。
結果が崩れたとき、AIは何も保証してくれません。舵を切り、立て直す意思決定をするのは人間。そこに責任を持つのが、私たちの仕事です。
自動化を活かすには、その挙動と設定を正しく理解している必要があります。項目は多く、手間はゼロにはなりません。むしろ理解の深さが差になります。
AIにはあなたの事業の文脈も、その先のお客様の顔も見えていません。ペルソナを描き、誰に届けるかを決めるのは、意思を持つ人間にしかできません。
AIの提案は数字の相関どまり。「なぜそうなったか」「次に何を賭けるか」という仮説や戦略は出せません。そこを埋めるのが運用者の役割です。
昔より運用の手間は確かに減りました。それでも仕様変更・新機能の追従は常に必要。学び続けることをやめた瞬間、成果は止まります。
でも、広告運用で意思決定が膨大に必要なのは、その成果を「出す前」と、成果が「崩れ始めた瞬間」です。順調なときだけを見て「やることがない」と判断するのは、晴天のフライトだけを見て「パイロットは暇だ」と言うのと同じ。では、その膨大な意思決定を誰が担うべきか——ここは、経営の判断です。
運用人材を正社員で持てば、毎月数十万円の固定費が発生し続け、その水準を維持し続ける必要があります。ビジネス戦略上、本当にそこへ固定費をかけ、社長がコミットメントを持つべきか——という問いが残ります。
そこに固定費とコミットを割かないと決めるなら、合理的な手数料を払い、広告に責任を持つプロを入れる方が合理的です。膨大な意思決定を、固定費ではなく成果へのパートナーシップとして外に持つ——それが私たちの立ち位置です。
自動化は、私たちの仕事を奪っていません。むしろ「意思決定」という本質だけを残してくれたのです。その一手一手に責任を持つパートナーが必要だと感じたら、ぜひ一度お話しさせてください。
地元の飲食店やローカルビジネスを除けば、B2BだろうがB2Cだろうが、収益の上昇を自分たちでコントロールできる唯一の運用レバーは「広告費を増やすか、テレアポの数を増やすか」しかない——私たちはそう考えています。SEO・SNS・口コミも大切ですが、蛇口をひねれば水が出るようにはコントロールできないからです。
広告費を上げれば問い合わせは増え、テレアポの総量を増やせばアポ数は増える。効率(スキル)次第とはいえ、投下量で能動的に結果を動かせるのは広告とテレアポだけです。
両者がもたらすのは多くが新規リード情報のみ。リスティングの顕在KWはCPCが高騰し、それ以外は温度感が低い。テレアポはもっと顕著で、ホットリードを集めるには効率が悪いのが現実です。
獲得後の営業力と、SFAを用いた営業DXでリサイクルリードを運用する力が勝負を分ける。長く友達であり続け、案件化のタイミングを逃さない仕組みが必要です。
やや過激な内容かもしれません。それでも私たちは、これを深く信じています。なぜ「広告かテレアポ」しかないのか、その先で何をすべきか——詳しくはブログで語っています。
詳細はこちら(ブログを読む) →FAQ
お問い合わせ前に、よく頂くご質問をまとめました。
基本的に最低契約期間は設けておりません。ただし、広告運用は初月にペルソナ・ジャーニーを設計し、2ヶ月目以降にPDCAを回して改善していく性質上、最低3ヶ月以上の継続をお勧めしています。短期間では成果が正しく測定できないため、中長期的な視点でのお取り組みが成果につながりやすいです。
最低出稿金額の制限はございません。少額からでもスタート可能です。ただし、広告媒体ごとに成果を出すために必要な最低限の予算感はございますので、ヒアリング時にお客様の業種・目標に合わせた最適な予算をご提案いたします。
私たちはペルソナとジャーニーを軸に運用しているため、成果が出なかった場合でも「なぜ成果が出なかったのか」を明確に説明できます。月次定例の中で原因を特定し、次月の改善施策を具体的にご提案します。「結果の理由がわからない」ということは起こりません。仮説→検証→改善のサイクルで着実に成果へ近づけていきます。
はい、クリエイティブ制作も対応可能です。広告バナー、動画素材、LPなど、運用に必要なクリエイティブを制作いたします。ペルソナとジャーニーに基づいた設計を行うため、「誰に・何を・どう伝えるか」が明確なクリエイティブを制作できます。LP制作が必要な場合は、弊社の制作サービス等もご提案可能です。
はい、最短1週間程度で運用を開始できます。既に広告アカウントをお持ちの場合はさらにスピーディーに進められます。アカウント開設が必要な場合も、弊社側で手続きをサポートしますのでご安心ください。
もちろんです。むしろ、それが私たちの専門です。Google広告、Meta広告、LINE広告、X広告など、主要な広告媒体を網羅的に運用しています。ヒアリングを通じてお客様の業種・ターゲット・ご予算に最適な媒体を選定し、ペルソナとジャーニーに基づいた媒体横断の戦略をご提案いたします。
はい、他社からの乗り換えも多くご対応しております。既存アカウントの引き継ぎ、または新規アカウントでのリスタートなど、お客様の状況に応じて柔軟にご対応いたします。現在の運用状況をヒアリングした上で、改善ポイントも含めてご提案させていただきます。
毎月1回の月次定例ミーティングにて、定例資料をもとにご報告いたします。資料には先月の「結果・原因・対策」を整理して記載し、次月の運用方針を一緒に決定します。「数字を並べるだけのレポート」ではなく、「なぜその結果になったのか」「次にどう改善するか」まで踏み込んだ内容をお伝えします。
もちろん大歓迎です。「まだ具体的に決まっていない」「他社と比較検討中」「そもそも広告を出すべきか迷っている」など、どのような段階でもお気軽にご相談ください。ヒアリングを通じて、お客様にとって最適な選択肢を一緒に考えます。相談だけで終わっても全く問題ございません。
はい、全国どこからでもご依頼いただけます。ヒアリング・定例ミーティング・日々のコミュニケーションは全てオンライン(Zoom・チャットツール等)で完結します。実際に、全国各地のお客様とお取り組みをしておりますのでご安心ください。
コトラーの理論に従って、様々なお客様の支援をしてきました。
ジュエリー
アパレル
お酒
アウトドア
【実績】リード獲得
売買・賃貸・管理
リノベーション
【実績】リード獲得
Google/Meta広告運用
ROAS 1,080%達成
【実績】介護・看護師
Google/Yahoo/MS/Criteo
月500万超の運用
【実績】施工管理職
Indeed / 求人ボックス
応募単価 7,000円
【実績】リード獲得
資料請求 CPA ¥8,500
来場率 75%達成
【実績】体験予約
Google/Meta広告運用
Meta CPA 約2万円
【実績】匂わない靴下
SP/SB/SD広告活用
ROAS 500%達成
【実績】リード獲得
Googleリスティング広告
マイクロCV設計
投資・資産運用
保険
ファイナンシャル
フィットネス
トレーニング
ボディメイク
レストラン
カフェ
居酒屋
実績一覧を見る
業界を問わず、
「正しい」集客で
成果を出します
「予算超過していた」「停止し忘れていた」——そんな事故を構造的にゼロにする。
属人的な注意力ではなく、仕組みで予算を守ります。
毎月月末〜月初に、次月の予算についてメールで発注をいただきます。口頭やチャットだけでなくメールで証跡を残すことで、認識のズレや「言った・言わない」を防止します。
予算がシビアな案件は、週1回チャットで予算消化状況を報告。自動通知ではなく人間が意思を持って数字を確認し、連携します。
スプレッドシートではなく広告管理画面上で直接予算を確認。停止中のキャンペーンが隠れていても、全キャンペーンの消化予算を加算して正確に把握します。
HOW IT WORKS
お問い合わせから運用開始、そして成果改善まで。
初めての方でも安心して進められるよう、明確なステップでご案内します。
まずはページ下部のフォームからお気軽にご連絡ください。社名・ご担当者名・ご連絡先など、簡単な情報のみで完了します。最短30秒で送信できます。「まだ検討段階」「とりあえず話を聞きたい」という方も大歓迎です。
オンラインMTG(Zoom等)にて、現在の課題・ご要望・ご予算感・ターゲット像などを丁寧にお伺いします。現状の広告運用状況や、これまでの施策についてもお聞かせください。ここでの情報が、最適な提案の土台になります。
ヒアリング内容をもとに、ペルソナ・ジャーニーの初期仮説を含めた具体的な広告運用プランをご提案します。配信媒体の選定、想定予算配分、KPI設計まで、「実際にどう進むか」が明確にわかる提案書をお渡しします。
プランにご納得いただけましたら契約を締結し、すぐに広告運用をスタートします。初月からペルソナ・ジャーニー設計を並行して進め、データに基づいた戦略の「軸」を構築していきます。
毎月の定例ミーティングで、「結果 → 原因 → 対策」を定例資料にまとめてご報告。次月の運用方針をお客様と一緒に決定し、ペルソナとジャーニーを軸にしたPDCAサイクルを回し続けます。
お問い合わせは最短30秒で完了
「まだ検討段階」でもOK
お問い合わせから最短1週間で運用開始可能
目先のROAS・CPAは、もちろん本気で追います。けれど私たちが本当に価値を発揮できるのは、超長期・超中長期でビジネス全体から逆算して「広告・プロモーション」を経営の意思決定につなげたい——そう考えるお客様とご一緒したときです。
採用・教育・定着にコストと時間がかかり、属人化しやすい。担当者が辞めれば運用ノウハウもゼロに戻ってしまう——その不確実性を、自社で抱え込む戦略。
運用型広告に限らず「広告・プロモーション」領域全体を、外部のプロチームに任せる。社内に運用機能を持ちながら、ノウハウは資産として積み上がり続ける戦略。
私たちはペルソナを軸に広告を運用します。だからこそ「このペルソナに、このタイミングで、いくら、どういう広告を使ったら、どうなったのか」が一つひとつデータとして残ります。これは単なる運用履歴ではなく、振り返ってビジネス戦略の意思決定に活かせる経営資産です。広告を任せていただくほど、その資産は厚みを増していきます。
このペルソナに
このタイミング・いくらで
どういう広告を使ったら
どうなったか
逆に、「とにかく今月だけ安く回したい」「考え方や戦略は共有せず作業だけ外注したい」というご依頼には、正直あまりお力になれないかもしれません。私たちは、お客様のビジネスに長く伴走するパートナーでありたいと考えています。
月初の定例集中は「仕方ない」ではなく、会議設計で改善できます。3つのパターンから、プロジェクト初動で最適な定例タイミングを決めることで、本来やるべき施策改善・クリエイティブ検証に時間を割けます。
月末に大枠を決めて、月末月初の誤差は双方確認でOK。月初から施策をすぐ動かせるスピードが生まれます。
毎月の運用方針が安定している案件に最適
月中(15-20日)に次月の作戦会議、月初は前月の検証に集中。役割を分離して議論の質を高める。
クリエイティブ更新頻度が高い案件に最適
予算規模やフェーズで定例をランク付け。月初の集中を分散させ、一件ごとの準備時間と思考時間を確保。
全体の効率を上げたい代理店に最適
零(Rei)株式会社
登録番号
T9020001149652